蛍光顕微鏡用 LED光源
液体ライトガイドを使用した蛍光顕微鏡用LED光源です
・液体ライトガイドで顕微鏡に結合することで、ファンの振動が抑えられ、冷却が簡単になったことで、低価格(20万円前後)を実現しました. ・1台のDriverから最大4種類の波長を発光可能です. 1波長の場合、LEDの出力は300mWから1.5Wです(出力は波長によります). ・ Driverの中についているLEDは、他のLEDに簡単に交換可能です.
- 企業:株式会社浜松クオンタム
- 価格:10万円 ~ 50万円
更新日: 集計期間:2026年07月22日~2026年08月18日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
1~7 件を表示 / 全 7 件
液体ライトガイドを使用した蛍光顕微鏡用LED光源です
・液体ライトガイドで顕微鏡に結合することで、ファンの振動が抑えられ、冷却が簡単になったことで、低価格(20万円前後)を実現しました. ・1台のDriverから最大4種類の波長を発光可能です. 1波長の場合、LEDの出力は300mWから1.5Wです(出力は波長によります). ・ Driverの中についているLEDは、他のLEDに簡単に交換可能です.
ファイバー(コア径φ1 mm POF/コア径φ3 mm LLG)出射も可能
LEDにはコンパクトで省電力、さらに長寿命という特長があります。 ただし、出力がレーザーやランプなどの光源よりも低いので使いにくいというイメージをお持ちではないでしょうか。 Prizmatix社は独自の光学系で高出力なLED光源ユニットを実現しました。 顕微鏡用の空間出射タイプやコンパクトなファイバー出射タイプがあり、さまざまな用途に最適化しています。 【特徴】 ○長寿命(20,000〜30,000時間) ○TTL外部トリガーにてOn/Off制御可能 ○ファイバー(コア径φ1 mm POF/コア径φ3 mm LLG)出射も可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
簡単なセットアップ!位相差、微分干渉、IR-微分干渉に好適な透過光源
『LAMBDA TLED』は、コントローラから光強度の調整が行え、外部制御にTTL信号に 依って25μsecの立ち上がりでon-offを行うことが可能な顕微鏡用LED光源です。 ライフタイムは、50,000時間以上で安定した出力が可能。 また、蛍光観察用光源に好適な高出力LEDを装備し、アナログ入力で光強度を 外部制御できる「TLED+」や、2台のTLED+ヘッドを結合し同軸光路上に マウントができる「TLED-DC」をご用意しております。 【特長】 ■>50,000時間 ライフタイム ■<25μsec on-off time ■TTLコントロール ■安定出力 ■簡単なセットアップ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高出力・高安定、2波長点灯、豊富な波長ライブラリーから必要最低限が波長選択でき、交換や増設が容易、国産品で低価格
高出力・高安定で2つの異なる波長のLEDを同時または交互に点灯できる光源。405nmからIRまで豊富なLEDから必要最低限の波長が選べる。LEDの交換や増設は容易で、光フィードバック/定電流回路を内蔵したイメージング用のLED光源。一般的な蛍光顕微鏡だけでなく、広視野照明にも最適。低価格と安心サポートを実現した日本製。
LDの発振波長域外のLED成分発光が-80dBmという超低ノイズです!微量蛍光発光を高S/N比で3色同時に測定可能な新光源です
ファイバーは偏波面保存シングルモードファイバーです。 出力は各波長20mW以上、各波消光比は20dB以上です。 三色同時発光が出来ます。 高性能なノイズ・カット・バンドパス・フィルターをLD発振元に 組み込んでいますので顕微鏡側でノイズ・カット・フィルターを挿入する 必要はありません。3波長はご希望の波長で組込できます。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。
ミリワットオーダのUV、可視、赤外、白色LED光をファイバ出力
FOLS-01は出力ファイバ・LED素子・駆動回路・電源を一体化した、超小型LED光源です。 電源を投入するだけで、ファイバ端より直ちにLED光を出力します。 LED光ですので、干渉縞やスペックルを生じることがありません。 LED素子により、白色・UV域・可視域・赤外域から用途に応じて波長選択できます。 外部TTLトリガ入力により、ストロボ発光させることも可能です。 出力ファイバは、高出力を得られる600μmコア多成分ファイバ、または微小ビームを得られる200μmコア多成分ファイバを選択できます。
多彩な波長選択が可能!コンパクトなLED光源です
『FOLS-01』は、出力ファイバ・LED素子・駆動回路・電源を一体化した、 てのひらに載る超小型LED光源です。 電源を投入するだけで、ファイバ端より直ちにLED光を出力します。 LED素子により、白色・UV域・可視域・赤外域から用途に応じて波長選択でき、 外部TTL入力により、ストロボ発光させることも可能です。 また、出力ファイバは高出力を得られる600μmコアまたは微小ビームを 得られる200μmコアを選択できます。 【特長】 ■ファイバ出力型 ■白色・UV・可視・IRの多彩な波長選択 ■超小型サイズ ■干渉やスペックル無し ■強制空冷による高い出力安定性 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。